とうきょうスカイツリー駅より徒歩2分。
内科・リウマチ・膠原病のクリニックです。

 

当院ではカゼ・高血圧・糖尿病などの一般内科診療と、専門医による最新のリウマチ・膠原病診療をおこなっています。​​

採血やレントゲン、関節超音波や関節MRI(外部)を使い、関節リウマチの病状を正確に診断・評価いたします。​​​​​

当院で診療している医師は全員、順天堂大学附属順天堂医院リウマチ専門外来を担当しております。

治療に関しては、免疫抑制薬に加えて最新の生物学的製剤を使用することが可能です。当院は順天堂大学附属病院や都立墨東病院のリウマチ・膠原病内科と連携しており、細心の注意を払いながら安全に治療を行ってまいります。

院長・医学博士 金子 俊之

クリニック紹介(院長より皆様へご挨拶)

押上駅から当院への行き方

リウマチ・膠原病ブログ

関節リウマチでみられる初期症状について

2018-08-10

人間ドックや健康診断で、リウマチ因子が高いと言われた方、また手や足の指に痛みや違和感がある方、もしかしたら自分は関節リウマチではないかと非常に不安に思われる方が大勢いらっしゃいます。 関節リウマチの初期症状が非常に多彩であり関節症状のみではありません。 この症状があるから関節リウマチである!という症状はなく、非常に様々な症状が見られます。 今回は関節リウマチの発症の初期症状の段階で、よく認められる関節の症状や関節以外の症状に関して説明をしていきます。

SLE、全身性エリテマトーデスにもいよいよ生物学的製剤が!!

2018-02-22

グラクソ・スミスクラインより昨年末にベリムマブ(商品名:ベンリスタ)が発表されました。これはSLEの症状の原因と考えられているB細胞の働きの一部を抑制することにより、SLEの活動性の抑制を図る薬剤です。

生物製剤で効果不十分、次の選択肢は?

2017-06-29

約30%の関節リウマチの患者さんは、最初の生物学的製剤で効果が認められないというデータがあります。最初にTNF-α阻害薬で効果不十分だった関節リウマチの患者さんに、2剤目の生物学的製剤は何を選択するべきか?

関節リウマチの診断と治療について

2017-05-12

リウマチの診断と治療について簡単にパワーポイントでまとめました。リウマチ治療は近年劇的な進化を遂げていますが、一方で非常にリスクの高い治療であるとも言えます。しっかりとリスクについて把握し、主治医と対等に相談しながら治療を受けましょう!

クリニックでリウマチ膠原病診療を行う意味について

2017-05-10

クリニックでリウマチ膠原病診療を行う意味について解説いたします。大病院でリウマチ診療を受けるメリットデメット、クリニックでリウマチ診療を受けるメリットデメリットについて解説いたします。

診療のご案内

診療時間

月・火・木・金

午前:9:00~12:30
午後:15:00〜18:30
午前:9:00〜12:30
午後:13:30〜17:00

※院長が順天堂医院でリウマチ専門外来の為、金曜日午後と土曜日終日の外来は代診となります。
・金曜日午後の外来は松平蘭医師(リウマチ専門医)が担当いたします。
・土曜日外来は終日で河野晋也医師(リウマチ専門医)が担当いたします。
※休診日:水曜日・日曜日・祝日 クレジットカード利用可

インターネット予約

当院は予約制ですが、予約が無くても

ご受診いただけます。

予約のない方は、診察までに少しお待たせしてしまうことがあります

申し訳ございせん。

アクセス

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