とうきょうスカイツリー駅より徒歩2分。
内科・リウマチ・膠原病のクリニックです。

 

当院ではカゼ・高血圧・糖尿病などの一般内科診療と、専門医による最新リウマチ・膠原病診療をおこなっています。​​

検査は採血・レントゲンに加えて、関節超音波を使い関節リウマチを正確に診断・評価いたします。​​​​​

当院で診療している医師は、順天堂大学附属順天堂医院で現在もリウマチ専門外来を担当しております。

治療に関しては、免疫抑制薬・また最新の生物学的製剤を使用することが可能です。当院は順天堂大学附属病院リウマチ・都立墨東病院のリウマチ・膠原病内科と連携しております。細心の注意を払いながらなるべく安全に治療を行ってまいります。

院長・医学博士 金子 俊之

クリニック紹介(院長より皆様へご挨拶)

押上駅から当院への行き方

リウマチ・膠原病ブログ

生物製剤で効果不十分、次の選択肢は?

2017-06-29

約30%の関節リウマチの患者さんは、最初の生物学的製剤で効果が認められないというデータがあります。最初にTNF-α阻害薬で効果不十分だった関節リウマチの患者さんに、2剤目の生物学的製剤は何を選択するべきか?

関節リウマチの診断と治療について

2017-05-12

リウマチの診断と治療について簡単にパワーポイントでまとめました。リウマチ治療は近年劇的な進化を遂げていますが、一方で非常にリスクの高い治療であるとも言えます。しっかりとリスクについて把握し、主治医と対等に相談しながら治療を受けましょう!

クリニックでリウマチ膠原病診療を行う意味について

2017-05-10

クリニックでリウマチ膠原病診療を行う意味について解説いたします。大病院でリウマチ診療を受けるメリットデメット、クリニックでリウマチ診療を受けるメリットデメリットについて解説いたします。

結核と生物学的製剤

2017-03-29

リウマチ治療において、生物学的製剤は非常に効果が高く、また比較的安全な薬剤です。しかしその導入にあたっては、特に結核に関して注意をする必要があります。今回は結核と生物学的製剤について説明いたします。

生物学的製剤と悪性腫瘍の発生について

2017-03-15

生物学的製剤が使用され始めた当初は、悪性腫瘍の関連が懸念されておりました。しかしメタ解析などにより悪性腫瘍の発生頻度は上昇しないことがわかってきました。今回は生物学的製剤の使用と悪性腫瘍の発生率について研究報告をもとに解説したいと思います。

診療のご案内

診療時間

月〜金 9:00〜12:30
15:00〜18:30
9:00〜12:30
13:30〜17:00

※院長が順天堂医院でリウマチ外来の為、下記の日程は代診です。
・金曜午後は、松平医師(リウマチ専門医)
・土曜日は、河野晋也医師(リウマチ専門医)
※休診日:水曜日・日曜日・祝日
クレジットカード利用可

インターネット予約

電話予約も可能です。

ご予約が無くても受診いただけます。

ご予約がない場合お待たせしてしまうことがあります。

アクセス

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●「押上駅」A3出口より徒歩10分

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